2006年11月、調査において顧客満足度首位を獲得、この年の純増首位も獲得し、番号ポータビリティが始まる前後に、顧客満足度首位をPRしたCMを放映した。
2005年5月1日からは「ダブル定額ライト」を開始。定額の費用を最小1050円まで下げられる事、及び全ての料金プランと自由に組合せられる事から「3000円台から定額を始められる」事を宣伝、同時に携帯電話本体のみで完結する全ての機能について価格の上限を設け事実上の定額料金化し、さらに携帯電話を外部の端末に接続しモデムとして利用する際のパケット通信料金の料金体系を一新、WINの戦略を強化している。

auの第3世代携帯電話「CDMA 1X WIN」の新ラインナップとして、「音楽」「デザイン」に加え「映像」へのこだわりを強化し、「ワンセグ」や「デジタルラジオ」に対応したモデルや「au design project」モデルなど、お客様のライフスタイルにあわせて 使える10機種を、2007年1月より順次発売しましたす。
ハイクオリティな映像や広視野角で視野角による色やコントラストの変化が少ないなど、高画質にこだわった「ワンセグ」対応機種を7モデル投入しました。